昔ながらのなんでも食べられる食堂「若喜」

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こんにちは、祐です。

今回は食堂「若喜」さんのご紹介をしていこうと思います。

「若喜」さんは前回ご紹介した「手打蕎麦工房 そば楽人」さんのすぐ側です。

蕎麦屋の側。なんてベタなダジャレ!

あ、ここ笑うとこですよ?

それはさておき、「手打蕎麦工房 そば楽人」さんのすぐ近くということは、「若喜」さんも駅から近いということ。

電車でいらした観光客の方にもちょうどよい距離です。

地元の食堂感が強くて観光客の方は入りづらいかもしれませんが、そこはちょっと勇気を出してのれんをくぐってみてください!

なんでも食べられる豊富なメニュー

田舎の食堂と侮るなかれ、「若喜」さんのメニューの数は半端ないです。

ラーメン、定食、丼やカレー等のご飯もの。

そしてそれぞれのジャンルが10種類以上あるんです。

定食に至っては豚汁定食や野菜炒め定食のような和風から、エビフライ定食などの洋食、ホイコーロー定食のような中華まで!

毎日材料何をどれだけスタンバイすれば間に合うんだろうと勝手に心配しています。

そしてこれだけメニューがあって、多分外れはないです。

多分というのは、さすがに自分で全メニュー食べたことはないからなんですが、地元の人の評判でも「あれは止めておいた方がいい」なんてメニューは聞きません。

初めて行ったときにメニューが多すぎて「どれがオススメですかね?」と一緒に行った地元の人に聞いたんですが、「どれもおいしいから大丈夫」と太鼓判でした。

皆さんいつも食べたいものがいろいろあって注文悩んでます(笑)

大満足の味と量

そんなわけで味は地元の人も太鼓判押すくらいどれもおいしいです。

次行ったときに何食べようか考えながら

そして定食はとってもボリューミィ結構大食いの旦那様でも満足いく量です。

私はご飯を持て余すのがわかっているので、最初から少なめにしてもらうか旦那様に減らしてもらうかします。

残したらもったいないお化け出ますからね。

それだけボリュームがあっておいしくて、お値段はエビとカツ使うもの以外は1000円以内で納まります。

ありがたいことこの上ないです。

まとめ

というわけで、昔ながらのなんでも食べられる食堂「若喜」さんのご紹介でした。

メニューが豊富で味はおいしく量もたっぷり、なおかつお値段は優しい。

行かない理由がありますか?

「若喜」さんは席数が多く回転も速いので(注文してから出てくるまで速いです。ありがたい。)、外まで並んでいたとしても1時間も待つようなことはまずないと思います。

外まで並んでいることはしばしばありますが、並んでいるからとひるまず、ぜひぜひお食事してみてください。

家族でラーメン食べたい人、カレー食べたい人、エビフライ食べたい人、と食べたいものがバラバラでも大丈夫!

どのジャンルも安定のおいしさですからね!!

それでは、今回も最後までご覧いただきありがとうございました。

また次回の祐の猪苗代グルメ日記もご覧いただければ幸いです。

ごきげんよう!

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